ペルー人と付き合ってカルチャーショックを受けたこと

 

私がペルー人の男性と付き合う中で感じたカルチャーショックを受けたことを紹介したいと思います。

 

クラブで初めて見たとき、イケメンだと思った私のひとめぼれで、友人が仲介役になってくれてお付き合いがスタートしたのですが、日本人と大きく違うことは女性に対しての扱い方です。

 

心地よくお姫様気分のように接してくれることに喜びを感じていました。

 

常に女性の意見を優先することや、カバンや持ち物を自然に持ってくれること。ドアを開けてくれることなど、とても尽くしてくれるのがペルー人の彼でした。

 

そんな、素敵な彼と過ごしていてカルチャーショックを受けたのが、恋人なら当たり前のように過ごすクリスマス。当然、一緒に過ごすものだと楽しみにしていましたが、クリスチャンの彼はクリスマスは家族と過ごすというのが常識だったのです。そのため、彼とは一緒に過ごすことができませんでした。

 

クリスマスの後にくるのが年末年始ですよね。日本人にとって宗教よりも、イベントのような扱いなので、この日も一緒に過ごせることを楽しみにしていました。

 

しかし、その彼は年末年始も家族と過ごすのが常識だということで、一緒に過ごすことができませんでした。

 

彼は、結婚していたわけではありません。家族というのは父や母、兄弟のことです。彼は成人して仕事をしている男性です。日本の文化と違うことにカルチャーショックを受けました。

 

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